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ほう

プリキュアを見ていたと思ったらドデカインだったと言う顔になる
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シドニアの騎士第22話 アフタヌーン2011年3月号掲載

百景にナンバー振られてる事に今更気付いた。
NO.17 外生研内ガウナ標本槽
胞衣白さんが綺麗なおべべ着てぷかぷかしている。

#22 科学者落合の陰謀…

 操縦士としての日常を送りながらも
 胞衣星白に翻弄される長道
 そして奇居子はシドニアに小惑星を放つ─


長道、イザナ、纈がお茶してる(長道だけガチ食い)所から。
前回の奇居子戦はシドニア側の被害も無く107体の奇居子撃墜に成功した模様。
あっさり過ぎて新兵器の威力を「試された」だけなんじゃないかとすら思える。

イザナ曰く生還率が48%に書き換えられた、これ若干伏線。

通信が入って胞衣星白を見に行く長道。
射撃のコツを教えると言う約束を軽くすっぽかされたイザナは消沈。
長道を心配しながらもイザナをも慰める纈。
義手にも体温があるんだって。
なんかこの二人もこう、気になる関係になりそう。

実は洗脳済みのヌミさん立ち会いの元胞衣白さんとの逢瀬。
胞衣白さんは綺麗なワンピースを着て清楚な装い。
触手を操って壁面に「ながて」(やや誤字)と描いたりサービス満点。
心なしか表情も豊かになって来ている感じ。
はしゃいだ長道は低重力なのに全力ジャンプしてしまってピンボール状態。

この胞衣白さんの変化は時間経過に寄るものなのか、落合念動力のせいなのか分からないけれど
タイミング的に落合の関与が無いとするのは難しいかな。

続いて衛人の演習シーン。女性操縦士の着替えシーンをさりげなく挟むさりげなさ。
パンツに名前・・・だと・・・?

浮ついてるせいか、イザナの尿管カテーテルはどんな風になっているのかと素で聞いてしまう長道は
義手で壁に穴が開く程思いっきり殴られる。

出撃前にモニターから纈に傷を指摘され、ちょっとアチャー顔なイザナ。
そんなコミカルなシーンを挟みつつ、GCPDS射出装置を装備した衛人の演習シーン。
1カットだけだけど、とっても無機質で素敵。

その頃落合in海苔夫ちゃんはイザナのおばあちゃんに奇居子と人間の融合個体を
見学させて貰っていた。今は人工カビの材料に使われてるみたい。
覆面剥がした空洞の顔面がエグい。

海苔夫ちゃんは岐神開発として人工カビの増産計画を企画したらしい。
その計画とは新たな融合個体を造り出す事。
そんな方法が有ればとっくにやっている、しかし落合が元々今ある個体を
どうやって作ったのかも分からんと言う事で一蹴されそうになるが
そこは生みの親の落合さん、人型の胞衣孕ませたらいけるんじゃね?と大提案。

同時に、胞衣白さんはどこかに連れて行かれたのでした・・・ちゃんちゃん。
ひでぇ話だ。
残された「ながて」の文字が反転してるのと誤字ってるので違う読み方が出来るようにも見える。

そんな事言ってたら1万キロ単位の距離で小惑星がシドニアに向かっていた。
後ろに奇居子がくっ付いて推進源になっている。
奇居子も執拗と言うか、目的が分からんね。大局的には本能で動いてるだけなのかも知れない。
一応対惑星ミサイルと言う便利な兵器がシドニアにもあるらしいw
ただし、奇居子に寄って小惑星の軌道修正が可能だとすると、命中率は約5%
搭載数に余裕が無いのか、艦長から推進源を相当して一発で当てろの命令。

と言うわけで、衛人操縦士が奇居子の掃討に当たるわけだけど、小惑星なので
有る程度重力が有る。不慣れかつ衝突の危険なども増え、折角48%に回復した
生還率がまた書き換えられると不安を隠しきれないセイイさん他操縦士達。
その頃長道は胞衣白さんの事でもんもんしていた。
そしてサマリ班はサマリさんの胸に重力対策をするべきと言う意見が持ち上がっていた(胸だけに)


胞衣白さん周りの状況の変化と、新しい戦闘の開始、今回の話自体はつなぎ回かな。
個人的にモブがだんだんモブじゃなくなっていってるのが楽しい反面心配でもある。
だんだん数減っていくんだろうな、と・・・w

色々気になる部分も多いけれど、過去の例から、どれもそうそう引っ張ってあやふやにする事は無いだろうから
どんどん続きを読んで行きたい所。また次回なのぜ。


@ついでに影技。
ガウの神音で肉体が完全消滅すると同時に不死身の源である所の鬼珠も砕け散ったカイ・シンク。
よく分からないが、肉体を失っても意思力と魔導力を持つの魂だけの存在
幽星体(アストラルボディー)を持って光来されたそうです。

物理攻撃が、そもそも当たるのかすら分からない相手にも果敢に挑むガウ。
しかし魔導力に弾かれ、片足をへし折られる。
最早身動きも取れない中、さらに力を込めたカイ・シンクの攻撃に地面が消し飛ぶ。
到底動く事等出来ないはずのガウも共に消し飛んだか・・・と思われたその時、
突然カイ・シンクの頭上に現れるガウ。
片足と片腕を使っての神移を成功させ、必殺の一撃をかわしたガウだが
最早満身創痍、満足に動かせる部位は残ってはいない。
すると、ガウはカイ・シンクのボディに軽く手を合わせる。
この構えから放たれる技はただ一つ。
クルダ流交殺法"陰流"『空牙』
見よう見真似のその技は確かに発動したが、アストラルボディーに果たして通用しているのか?
それは分からない、分からないままも、動くはずのない身体を動かし、全力の拳を放つガウ。

すると、朗々と語り出すカイ・シンク。
闘士とはなんたら~で勝ったのはお前や~と説教臭い事を言ってじゃ俺は違う世界で神様やるんでと
世界引退宣言。
そしてその場に居る者の真名(セカンドネーム 笑)を勝手にバラしつつガウを
第60第修練闘士「黒き咆哮(ブラック=ハウリング)」と認めて去っていった。


( ´∀`)意味わかんねえ
え、えー・・・ガウがセヴァールになる瞬間なのに・・・なんか困惑しか浮かんでこねえ・・・。
肉体を消滅させるだけなら現存するセヴァール級の実力者なら誰でも出来るだろうし
誇り高く戦って感動したわーみたいなん、それこそその辺の闘士でもそれぐらいの覚悟は見せてくれるでしょう・・・?
しかも満足したわーつって異世界に旅立つし、お前何したかったんかとw
えー・・・不死身の王で2000年来の復活で裏切られて封印されてあーもーうんたらかんたらやのに
そこらの中途半端な実力の少年と戦って満足してはいさよならってどういう事・・・。
作品的に扱いきれなくて飛ばしたとしか思えんw
しかも別にガウ的にさほど因縁の有るとも思えん相手とだーっと戦って、しかも相手は
格闘においては、基本技しか使いません、アストラルボディーになってからはちょいちょい攻撃するだけで
別にダメージとか受けないけど魂的には君の勝ちですって、これ勝負に勝利したと言えるのか?w
その辺のもやもやした所をほったらかしにしてさっさと引き上げるスカー兄ちゃん。

そんな兄ちゃんの前に現れたのはヴァジュラ兄ちゃんだった。
双生児らしいけど肌の色から違う二人。てか黒い肌の血筋って誰の血よ。
で、ヴァジュラ兄ちゃんは実際の所前にエレ姉にぶっ殺されたのを無理矢理ツギハギしてる状態で
まさに死に損ない状態ながら、一応スカーに軽く手傷を負わせる程度の威力の技を放つ。
そんな兄の底力を認めつつ、パンチ一発で胸を陥没させて即死させるスカーフェイスさんぱねぇっす。
ヴァジュラ兄ちゃんの役割はスカーを引き下がれない所に追い込んでその気にさせる事(つまり殺される事)
希望としては闘士として最後を迎える事。その辺を汲んだスカーはきっちり殺してあげる闘士的情愛かしらね。
色々あいまいな示唆を残したヴァジュラ兄ちゃん。
読み取れる範囲としては、カイ・シンクの復活もガウとの対決も全ては誰かさんの計画の内で
そしていずれは現在の最強で英雄なスカーフェイスさんにガウをぶつけるだろうよって話。
そうなったとしても自分が勝つと豪語するスカー兄ちゃん。
でもスカー兄ちゃんも実は負けたい(ガウに勝って欲しい)と思ってそうなのよね。

ある意味燃える内容なのにガウが半端なまま持ち上げられ過ぎてて茶番劇と言う印象が強過ぎる。
まあ、ぼちぼちついていきますかねぇ。

ちょwぎゃる☆がん体験版w

開始3秒で思った事「は、はいてない・・・!」

OPで頑張ってダンスとか踊っててもこのモデリングではなぁ散弾ではなぁ!

主人公の名字モテスギなんか・・・
モテスギ テンゾウ もてすぎてんぞ!って事か。
たるるーと君みたいなネーミングやな。

つーかこのゲーム


ロード長ぇ!


もうそれに尽きる。ちょこちょこシーンチェンジ入ってはいロードロード。
体験版やからなんかねぇ。これは製品版は何とかしといて欲しい。

ロードの事を抜きにすると、意外とこれがなかなか面白い。
女の子が次々襲ってくるわけだが、弱点が頭とか胸とか腰とか足とか分かれてて
サイトも結構シビアな判定なんで同じ的でも結構狙い方が変わってくる。
弱点を突けば一発で昇天させられるから、弱点の素早い特定、つまり女子の顔見て
どこが弱点か瞬時に判断させると言う変態要素とゲーム性の融合。

女の子も結構無駄な動きwと言うか、画面端にちらっとしか映らんかったり
物影で顔だけ出したり、手前に大写しで出てる子の裏をさささーっと走りぬけて行ったりと
小癪な手を色々使ってくる。

弱点を外してもレスポンスが良いから乱射しても中々手ごたえがある。
あとモーションが案外凝っててなこれがw

しかしあれだな。昇天させると最早アヘ顔としか言い様の無い顔で
らめぇ~!とかイィッとかアーとかオーとかもう事後だろこれって感じで本当酷いゲームだよw
へたり込むと普通にパンチラするしな。

あとドキドキモードって言う一人狙いうちの変態モードが有るわけだが
これも色々とモロなので何ともはや。
ただこれ、弱いポイント見つけたら後は連打ゲーで作業感が大変強い。
ボム的なポジションでもあるから積極的に狙うべき所やのに
テンポが崩れてちょっと困っちゃう。まあ、よほどリビドー強くないとしんどいね。
一応ドキドキで昇天させるとプロフが手に入ると言うやり込み要素もあるが・・・。

あと何気に声優がね。勿論ゆかりんとか大御所は流石大御所なんだが
素人っぽい人達のが何気にナチュラルで結構きゅんきゅん来るね。
棒ってわけでもないから何気にかなり上手くね?って感じだが。

あと、あれよ。某条例やらでパンモロに規制入ったFUCKみたいな話になってたけど
全然寄生してなくてワロタ。むしろ余計に質悪くなってたw
こんなんわざとミスるっきゃねーじゃねーか!

キャラ間の掛け合いもまあ、自然とは言わんが中々テンポ良くて嫌味がないし
割とまともなゲームになってるんちゃうかなと。

やっぱロードとちょこちょこ入る場面転換で何かこう、冷めてしまうのが難点やな。
製品版での改善を求める所である。

あと操作性がなぁ。ガンコンみたいなの無いとちょっと・・・割とサイトの判定が厳しいし
イベント戦やら混戦やとたらったらコントローラー操作してらんねーよって感じ。
それこそkinect対応ならなぁ、と。

まーメーカーからしてバカゲーバカゲー言うてるしあんまり真面目に考えたらあかんのかも知れんが。

いやー、これがLIVEアーケードゲーなら神認定も出来るんだがねぇ。
人に寄って幾らまで出せるかって所やな。
どちらかと言うと、凄い実況向きゲーやと思うから、投稿動画に期待してしまうなw
ま、そんな感じ。


トロンレガシーとか

まあ、今更なんだが。見たの先月やし。

内容としては普通の一言で、ストーリーは淡々と波も少なく進んで普通に収束するし
映像も昨今色々凄いのあるし、演出とかもさほど突出した物は無いから
最初から最後まで凄いフラットな印象を受ける映画ではある。
見てて眠くなったって感想も多い様だが、うちは眠くはならなかったが
明らかに途中で長いなこの映画・・・とは思わされたな。

ただ、音楽は良かった。
冒頭部分からすっごい80年代臭のするレトロフューチャー感バリバリの曲流れて
ああ、この導入だけでとりあえずこの映画許せるなって思った。
(て言うか実際に舞台が80年代だったんだが)

最初だけじゃなくて終始音楽は良かったと思う。
ゲームって言う設定の世界観と電子音が良くマッチしていた。

あらすじで言うと、主人公の父親が自分の作ったゲームの世界に入り込める技術を持ってて
なんやかやあって主人公がその世界に引きずり込まれてすったもんだする話なんだが

多分、広告会社とかが言う所の見所は独特のゲーム世界の景観・世界観やら
円盤型の武器で戦うディスクバトルやら光の幕を率いてフィールドを駆け抜ける
ライトサイクルとかそういう所なんやろうけど、ずばり俺の思う見所としては
タイトルにもなってる「トロン」の扱いやね。

これがもう凄い。以下ネタバレの嵐。


この映画「トロンレガシー」の前に普通の「トロン」があってこれがかなり昔の映画で
まあ、その前作から「トロン」ってキャラが登場するわけやねんけど
前作では主人公(今作の主人公の父親)と協力して一緒に戦ったキャラで
今作では敵に倒され&洗脳されて「リンズラー」って名前の覆面悪役で登場。

これだけならまあ、漫画とかでも良くある展開やなって感じでもあるんやけど
まず第一に、本編ではずっと覆面しっぱなしでトロンの顔出しが一切ない事。
(回想シーンではちょっとだけ出てくる)

んで、リンズラー=トロンだって分かるのが、主人公の父親が敵基地に侵入した時に
物陰から姿を見た時に、あ!彼はトロンだ!間違いない!って物影に隠れたまま普通に気付くって言うね。
いやいやwいやいやw
なんか戦闘中の癖だとか、トロンにしか出来ない技を使うとか色々見せ方あるじゃないですかw
折角ディスクバトルとかあるんですからw
反則じゃねーか!って言われても素無視で使い続ける二刀流(二輪流?)で気付くぐらいでも良いのに
隠れながら観察してて気付くってなんなんですかw

しかも主人公には別にトロン個人との因縁無いから彼はトロンだ!って言われても
え?だから?って感じやろうし反応に困るべよ。これは前作知らん視聴者にとっても同じだが。

んでその後、戦闘機に乗りこんでのチェイスになるんやけど
ドッグファイト中に機と機がすれ違って、主人公の父親とリンズラーが一瞬顔を見合わせて
父親が「トロン、お前が敵なのか・・・?」って悲しみを露わにするんやけど
その途端リンズラーが動揺しだして、ほどなく正気に返って敵ボスに
「俺はユーザー(人間)の味方だ!」って反旗を翻すって言う。

洗脳弱っ!
一応その前から、主人公と戦った時に「ユーザーか・・・」って多少過去の記憶を
刺激する様な描写あるものの、その点と親父の顔見たってだけで洗脳解けるっていくらなんでも
洗脳深度浅すぎやろ!
これじゃ実際父親を殺させようとしても顔見て説得されたら速攻で転んで何の役にも立たんやろ。


んでまあ、正気に戻って敵ボスと戦うわけやねんけど
多少の足止めにはなったけど、結局機を奪われて海に叩き落とされてしまうんよね。
ぶっちゃけ大して役に立ってないって言う・・・。

特に見せ場も無く海にボコボコって沈んでいく様がひたすら哀愁を誘う・・・。
この時に全身の色が洗脳時の赤色から本来の色である青色に戻って

あ、この後完全復活して親父たちのピンチに賭けつけるのかな?とか思ったけど
特にそんな事はなくその後一切出て来ないと言う。

んで、細かい事情は省くけど、最終的にゲーム世界は大爆発で吹っ飛んでしまうんだが
もしかすっとトロンもその爆発に巻き込まれて消滅してるかも知れん・・・。

主役級キャラのはずやのに、顔だし無し、これと言って具体的な活躍シーン無し、
あっけなく寝返って、さりとて状況に変化を加える事もなくその辺に転がって
挙句自分とは全然関係ない所で起こった爆発に巻き込まれて死亡とか
切な過ぎるにも程があるでしょう!?

このトロンのあまりにもあまりな扱いにある意味号泣せざるを得ないよ。
だから、全然目立ってないけど物凄い感情移入してしまうと言う凄い奇妙さ。

途中もっとこう、スタッフがどやぁって顔してそうなノリノリのキャラとかおるんやけど
そんなんよりもほとんど台詞すら無かったトロンが圧倒的に印象に残ったね。

だから、これから見る人には俺はトロン(リンズラー)を見ろと言いたい。


まあ、他にもちゃんと見るべき所は有ると思うが・・・。
ディスクバトルも結構面白いと思うんだけどね。あっと言う間に終わるから勿体ない感じ。

てか"ディスク"が結構格好良いんよな。背中にガチャってつけてガチャって外して
振りまわしても良しぶん投げても良し。
てか大事なIDデータ武器にすんなって感じでもあるんだがw
衣装も含めてあのビジュアルはなかなか良いと思うんだけどなぁ。

リンズラーのアクションとかやたら勿体ぶったポージングとかも普通に
格好良いんだが、扱いが扱いだけにそう言う所の印象が薄いなw

あと、あれだな。
敵ボスの「私はお前の父親ではない」ってのが斬新やったなぁ。
ダースベーダー的な実は私たちは父子だったのだ!って言うのがあまりにも
普遍的過ぎて、今回は凄い新鮮やったわ。

ちょっとしたさじ加減次第で普通の名作にはなれたかも知れないのが惜しいが
この変な微妙さのおかげで俺的には結構好きな映画の一つになってしまったw

個人的には実写版キャシャーンに近い位置づけ。
一応言っておくとうちはキャシャーンも普通にDVDも持ってるぐらいファン。

まあ、そんな映画でした。
前作もそのうち見てみよう。

ブレブレ話

昨日の配信で見て改めてジーベック良い仕事してるなぁと思った。
デルやエルテーミスが機動力、跳躍力に優れてる設定のおかげで
躍動感のあるアクションが楽しめて良い。

話も戦争物として渋くて良いんよねー。
でも正直エロ的な要素は要らんかなあ。無駄に視聴層狭めるだけな気がする。

リィとかお約束連発で一級フラグ回収職人で凄い良いキャラなのに
あっと言う間に死んでしまうのが残念だなー。
ブレブレすぐキャラ死んでしまうからなー。蛍よりはかない。

アニメはこのペースだと頭がパーンか踏ん張ってるの発見した所で終わりなんかな。
それともアニメ用に改変していきなり第5形態?出してまとめるんかな。

ところでフィギュアの方は次は第三形態なわけだが。
年内に受注始まって5月発売とかなり間があるよね。
つまり受注期間終了後に確定の受注数出てから生産始めるわけやね。
かなり堅実なスケジューリング。
まあでも、最近はどこもそうなりつつあるんかな。
見込みで作るとエライ事になるからな。
ましてアクションフィギュアは金もかかるし開発期間も長くなるから
一回でもコケると致命傷になりかねんし、仕方ないかなぁ。

ただ、一発目のデルも綺麗に掃けたみたいやし
第三形態も順調なら今後ライン増やせるやろうしペースアップもするかな。
いや、何を気にしてるって早くオーガン出んかなぁって所やねんけど。
調子に乗ってエイド・・・は無理かも知れんけどラングとかゾア様も出して欲しいな。
でーれれーれれー

調子に乗って、と言えばアニメ見るとエルテーミス欲しくなるよなぁ。
活躍時間って言う意味では作中トップやし。
数千万って金が動く判断やし簡単やないやろけど、頑張って欲しいわ。
ファンの皆で応援しよう(・∀・)うちも第三形態買うぜ

月刊コミック@バンチ

カテゴリに漫画って無かったっけ・・・まあいいや。

ジュンヤーの絵に気付いて立ち読みしてみたんだが、創刊号だった。
ジュンヤーが二本も書いてて大変だな、体調とか大丈夫かな、とちょっと思いつつ
ヒロイン?のパンチラに夢中になってしまってジュンヤーにごめんなさい(むしろ本望なのか?
妖怪HUNTERの方も面白そうなので期待。

で、@バンチで特に気になったのが「女子攻兵」
作者は知ってる人は知ってる松本次郎氏。

最初の方のページだけ見ると渋いSFミリタリー作品か?と思わされるが(それ自体は間違って無いかも知れないが)
数ページめくると巨大な女子高生の割れた頭に乗っかっているオッサンが出てくると言う突き抜けた作品。
この女子高生型兵器、見た感じ20m前後ぐらいあって普通にその辺のビルよりデカイ。
外から見た分には継ぎ目とかメカニカルな部分もなく、軽装で火器を装備した女子高生でしかない。
座ってればパンチラもする。動作とかにも特に機械的な印象は無く、サイズを抜けば
普通の人間と変わらいない感じ。巨大兵器のリアリティとかは度外視の世界観。

しかも、パイロットは普通の人達のはずなのに、何か長く乗ってるとどんどん精神が汚染されて
重度になってくると本物の女子高生みたいに振る舞ったり鳴ってない携帯に家族や恋人から
着信入ったと騒ぎ出したりすると言う何気にハードでグラビティを感じる設定。

そうそう、この女子高生型巨大兵器何故かケータイ持ってるんだよね。
中の人用の通信機とか有るんじゃねーのって言う。てか通常ケータイは使用してないみたいだから
本気で何で持ってるんだって感じ。そんなもの持ってるから余計に中の人がパーになるんじゃないかと。

で、主役の隊長さんが居るんだけど、部下達がいっせいにケータイがどうしただの
ストラップがお揃いだのヤキモチだのと騒ぎ出していよいよ全員おかしくなったか?と焦り出して
でも俺はまだ正気だし、ケータイ着信の幻覚なんか見てねーぞ!って頑張ってたら
携帯が鳴りだして、チェックしたらメールで危険を知らせるメッセージが入ってきた。

ビビりながらもメッセージの示す地点を警戒するとそこから敵登場(これが色々な意味でグロイ)
と言う所で1話目終わり。

女子高生型の兵器って言うだけならまあいくらでも出てきそうだなって感じだけど
色々な意味でイカレてる世界観とか結構気になるので今後も連載を追いかけてみようかなと思った。
でも展開的にあんまり長く引っ張れる話じゃなさそうだし、短編になるのかなとちょっと予想。

本日ブレイクブレイド無料配信

たまたま公式見たらそんな事が書いてあった。そして今日だった。

http://brebre.b-ch.com/blog/brebre/archives/2633


ユーストリームで19時から一章~四章まで配信だそうで( ´∀`)
てかゆーすとりいむとか言われてもよう知らんけど、登録とか無しで見れるんかねぇ。
まあ、問題無く見れるようならうちも見る事にしよう( ´∀`)

あけおめ・・・だと・・・?

最後に更新したのが12月下旬で既にもう1月も下旬に入っていると言う。
気を抜くとあっと言う間に時間に置いてけぼりにされてしまうなぁ。
こんなブログでも毎日カウンターが回っていると言う事で見てくれている人も居るのだから
突飛なネタとかが無くても取りとめもない事でいいから出来るだけ毎日書く様にします。
と言うか閲覧者の方々が毎日見てるのにうちが毎日書かないなんて怠慢だろう(. _.|||)

とは言えまあ、LSメンとリンバス行ってベヒんもスしばいたとか言ってもつまらないだろうから
可能な限りうち見てる人に分かる方面の話にしたいと思いつつ
何も書かないよりは何か書こうと言う気持ちで居ようと思います。

とりあえ長いと疲れちゃうから細かく区切って数を増す方向で行こう(*´m`)
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